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ようこそ、シアトルアウトドアーズのホームページへ!
ここでは、個人でシアトルを旅行するための「英語ツアー」と、日本ではなかなか体験出来ない「プチ冒険」、「シアトルマリナーズ観戦チケット」を販売しています。

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「英語ツアー」・・・?
そうです。左のツアーは全て「英語ツアー」なのです。
《英語》
英語は、全てネイティブ英語です。普通に、弾丸のような速さでまくしたてられ、慣れていないと笑っちゃうほど分かりません。
他のアメリカ人のお客さんとかに笑いがおこっていると「あ。今ジョーク言ったのかな〜。」と思う程度・・・。ある程度分かると、日本人向けツアーとはまた一味違った内容が楽しめます。基本的にドライバーにしても、ガイドにしてもアメリカ人らしい陽気で楽しい雰囲気がそのまま伝わってきます。
《ガイド》
バスツアーでは、ドライバーがガイドも兼ねています。観光案内も料金に含まれていると考えると、これだけ分からなければちょっと損した気分に。
スキー/スノーボードツアーや、ヴィクトリアへ行くものは、ガイドは全く付きません。お客様ご自身で行っていただくことになります。
フィッシング、カヤックなどのアクティビティには現地のガイド(もちろん英語)が一緒です。
《ツアー料金》
日本語ツアーに比べて半額くらいです。
しかし、「せっかく行ったのに何も分からへんかった。」ということになりかねないので、しっかり、はっきり観光したい。という方には不向きです。
《「注意事項」》
チェックイン時、搭乗券を受け取ったり、バスに乗り込んだり。空港でのチェックイン、アムトラックへのご乗車。カナダへ行くツアーでは出入国を通ったり、船内での案内であったり。
「注意事項」も全て普通の英語です。また、スキー、釣りなどのアクティビティの説明も英語です。集合時間、安全上の注意など絶対に聞き逃してはヤバイ説明も多数。分からなければ質問し、あとは目ヂカラで訴えることになります。
でも、だいたい「Don't worry. You'll be ok.」とか言って、ほんとにこちらの不安が伝わっているのかさえも疑問に・・・。
《おすすめツアー》
英語がそんなに分からなくてもOKのツアーも多数あります。
ボーイング社工場見学は、工場内のボーイング社スタッフによる説明やビデオは結局英語しかありませんし、飛行機の製造過程が見られれば多少説明が分からなくてもそれなりに満足、という場合は十分楽しめます。
ヴィクトリア、サンファン・アイランドなども、高速艇の乗船に関してはあまり英語を必要としません。目的地では自由にお客様だけで見て回っていただくので、国内を自分で観光しているのと同じ感じでしょう。
スキー/スノーボード、ゴルフももちろん問題ありません。むしろ、一緒に楽しい時間を共有でき、地元の人とふれあうシチュエーションとしては最適です。
ティリカムヴィレッジのサーモンランチ/ディナーも島へのクルージングとお食事、ステージのショーを観るといったものなので、英語なしでも特に問題ないでしょう。
基本的に、バスに乗っている時間が長いものは、ちょっと損したと思いがちです。また、シーカヤックなど安全に関する英語が重要なツアーも不安かと思いますので、日本語ガイド同行のもののほうが良いかもしれません。
《マリナーズ観戦》
マリナーズ観戦は、もちろん日本語ガイドなんて不要ですよね。
《日本語ヘルプ》
現地で日本語で対応するヘルプ電話をもうけています。何か困ったことがあればお問い合わせいただけます。(206)290−8885
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海と山が美しい「エメラルドシティ」シアトルへ、みなさまもぜひ一度お越しください。そしてシアトルを好きになっていただけたらとてもうれしいです。
サンディー
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